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book review
2026.02.04 13:23

【読書亡羊】「道産子アメリカ人」が静かに鳴らす警鐘が聞こえるか/Hanadaプラス

Hanadaプラスの書評連載【読書亡羊】にて、〈「道産子アメリカ人」が静かに鳴らす警鐘が聞こえるか〉と題し、ジョシュア・W・ウォーカー『同盟の転機』(日本経済新聞出版)を公開いたしました。

【読書亡羊】「道産子アメリカ人」が静かに鳴らす警鐘が聞こえるか ジョシュア・W・ウォーカー『同盟の転機』(日本経済新聞出版)|梶原麻衣子 | Hanadaプラス

その昔、読書にかまけて羊を逃がしたものがいるという。転じて「読書亡羊」は「重要なことを忘れて、他のことに夢中になること」を指す四字熟語になった。だが時に仕事を放り出してでも、読むべき本がある。元月刊『Hanada』編集部員のライター・梶原がお送りする時事書評!

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  • book review(71)

梶原麻衣子 公式サイト

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  • 2026.01.24 02:07
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