book review2026.03.29 13:30【読書亡羊】「右派市民」って誰のこと?/HanadaプラスHanadaプラスの書評連載【読書亡羊】にて、〈「右派市民」って誰のこと?〉と題し、松谷満『「右派市民」と日本政治』(朝日新書)を公開いたしました。【読書亡羊】「右派市民」って誰のこと? 松谷満『「右派市民」と日本政治』(朝日新書)|梶原麻衣子 | Hanadaプラスその昔、読書にかまけて羊を逃がしたものがいるという。転じて「読書亡羊」は「重要なことを忘れて、他のことに夢中になること」を指す四字熟語になった。だが時に仕事を放り出してでも、読むべき本がある。元月刊『Hanada』編集部員のライター・梶原がお送りする時事書評!Hanadaプラス│月刊誌・月刊『Hanada』ウェブ版梶原麻衣子 公式サイトフォロー2026.03.29 13:33【読書亡羊】高市自民大勝、議席増は「推し活」のせいなのか?/Hanadaプラス2026.02.10 00:51『新書大賞』おすすめ本選定/『中央公論』0コメント1000 / 1000投稿
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